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diary/monthly/201003
2010年3月のカレンダー
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2010/03/11 [Thu]
「ブラタモリ」がラスト
今日の「ブラタモリ」を見ていたら、エンディングのナレーションが今回でラストっぽい感じのコメントだったので『あれっ?』っと思って調べてみたら、放送期間が半年予定の全15回だったらしく、やはり今日放送分で最終回だったようです。
木曜日は"空から日本を見てみよう"→ブラタモリ→モヤさまと似た趣向の番組が続いていて、好きな番組も固まっていてよかったのになぁ・・・
"モヤモヤさまぁ~ず2"がゴールデンタイム移動で日曜日に放送日が移るし、"大怪獣バトル"もラスト間際だし、"銀魂"は本編でもうすぐラストをネタにしているけど実際どうなるんだろう。
インターバルを置いて復活してほしいですね。
あとは、ブラタモリDVD-BOXだしてほしい。
2010/03/10 [Wed]
メモ: 気になった記事色々(2010/03/10)
- セキュリティ関連
- 大阪のベイ・コミュニケーションズ、地域WiMAXサービスを開始:モバイル - CNET Japan
- 「iPad」は4月3日に米国発売、日本での発売は4月末 -INTERNET Watch
- 7割が経験、Web サイトの入力フォームに「イライラ」――アイシェア調べ - japan.internet.com Webマーケティング
- Wiiはゲームらしいゲームが売れない? - [ゲーム業界ニュース]All About
- どこにでもあるパーカーをノートパソコン用のキャリーケースとして使う方法 - GIGAZINE
2010/03/09 [Tue]
伊賀忍法帖 満月城の戦い
昨日、カシオのMSXゲーム"仔猫の大冒険"をクリアしたので、この流れで同じく"MSXマガジン永久保存版3"に収録されていた「伊賀忍法帖 満月城の戦い」をプレイ。
・・・してみたのですが、三面目(?)の城内ステージで集中力切れた。(笑)
1~3面までクリアしての感じでは、前作の"伊賀忍法帖"よりは"やりこみ"続ければクリアできるかも・・・と思わせる雰囲気がするんだけど。
2010/03/08 [Mon]
仔猫の大冒険 一周目クリア
昨日書いた、カシオのMSXゲーム「仔猫の大冒険」ですが、さきほど一周目をクリア。
・・・ということで、"チビちゃん"は無事"ピピちゃん"に会うことができました。(笑)
2010/03/07 [Sun]
仔猫の大冒険
何ヶ月かに一回、無性に"MSXマガジン永久保存版"シリーズに収録されているMSXのゲームがやりたくなるんだけど、今日は久しぶりにそういう気分になったので(笑)、カシオのMSXゲーム「仔猫の大冒険」をプレイ。
カシオのゲームは、同様に"永久保存版3"に収録されている"伊賀忍法帖"シリーズや"妖怪屋敷"も含め、とりあえずプレイしてみるんだけど、1面~2面で挫折・・・というパターンが数年続いていたのですが(笑)、今回はメンタル的に調子が良いのかプレイへの集中が数時間続けられた。
"MSXPLAYer"のセーブや裏技でできるようになるコンティニュー※1は駆使しましたが、初日のプレイでステージ"3-2"までクリアしました。
もっと"ダメ"なイメージがあったんだけど、ステージや敵・アイテムの配置もそれなりに作られているし、隠しアイテムや隠しステージ等もあり、当時のMSXユーザーが思ったように"スーパーマリオブラザーズ"の亜流なんだけど想像よりは遊べるゲームですね。
妖怪屋敷でも思ったんだけど、ジャンプに癖があるのでその辺の操作感とグラフィックがよかったらなぁ。
当時、カシオはMSXパソコン本体も出していることもあり、他よりも若干安い価格でOEMによる他メーカーソフトの再販売やオリジナルのゲームを発売していました。
さらに店舗によるワゴンセールやセット販売にもよく使われていたため、MSX本体と一緒にとりあえずカシオのゲームを購入・・・等の理由で、何かしらかのカシオゲームを所有していたMSXユーザーが結構多かったのです。
オリジナルゲームの大半はヒットゲームの亜流で癖のあるグラフィックもあいまって、どこかチープさが漂うものが多かったのですが、本数をこなしていくうちに作り手もノウハウが蓄積されてきたのか後半の発売タイトルには妖怪屋敷※2のように評価の良いゲームもでてきました。
そういったこともあり、カシオはコナミとならんで当時のMSXユーザーにとって思い出深いメーカーなのです。
2010/03/05 [Fri]
レスキューファイアー監督&キャスト@のら犬兄弟のギョーカイ時事放談!
ネットラジオ"のら犬兄弟のギョーカイ時事放談!"に、「レスキューファイアー」のメイン監督・岩本晶さんとメインキャスト5人がゲスト出演するということで、早速聴いてみました。
岩本晶さんの経歴や撮影裏話にとどまらず、"タカラトミー"が関わっていることもありマーチャンダイジングやメインの視聴者である児童の反応、特撮マニアネタもでてきて、なかなか楽しかった。
フォースからファイアーになって当初ヒーローが3人からスタートしたこともあり、"パワーダウン"と感じる子供もいたとか。
僕は自分の記憶する限り、戦隊シリーズで5人から3人に次作が変わってもパワーダウンとは感じなかったけど、人によってはそう感じるのかなぁ。
あと、"ラウンドワン"タイアップ話は、見ている側だけでなくスタッフも"やりすぎた"と思っていたようです。(笑)
二回に分けての放送ということで、今回キャスト陣の登場はラストに少しだけでしたが、おそらく次回がキャスト陣のトークメインになるのかな。
トミカヒーロー レスキューファイアー オリジナルサウンドトラック
マリン&マグマディメンジョン@アルベガス
マリンディメンジョンが赤ベースで、マグマディメンジョンが青ベースというのは、やはり違和感がある。(笑)
2010/03/04 [Thu]
メモ: 気になった記事色々(2010/03/04)
- ゲーム関連
- Webサービス関連
- IPA、固定幅と変動幅を統合した「IPAexフォント」を公開 -INTERNET Watch
- 「.htaccess」を不正アップロード、Gumblarが新たな改ざん攻撃 -INTERNET Watch
2010/03/03 [Wed]
「光速電神アルベガス」を28話まで見る
「光速電神アルベガス」を28話まで視聴。
一話完結エピソードのシチュエーションがベタ的なんだけど多彩で、"一年間かけた幕の内弁当的な物語"が良いですね。
ロボットアニメではないんだけど、最近、戦隊シリーズ等を見ていてシナリオとしては"しっかりできている"んだけど、ゲストキャラや敵怪人の能力・敵の作戦が話のシチュエーションに反映されたような一話単発エピソードものが少ないなぁと感じていたところだったので、なおさらそう思うのかもしれませんが。
エピソードによって、パイロットやアルベガスの情報がシークレットなのかそうでないのかがアヤフヤなんだけど、脚本家がラスト二話をのぞいて二人のみで執筆、しかも一定数の話数をまとめて執筆してから交代といったローテーションなので、スタッフ間の意思疎通が曖昧なためのミスというわけでもなさそう。
原点回帰を意識した作品だけに、意図的なアバウトなのかなぁ・・・と思ったり。
タモリのTOKYO坂道美学入門
MSX MAGAZINE永久保存版3



