diary/monthly/201111

ID: 727 | 作成日: 2011/11/01 [Tue] 00:00:00 | 最終更新: 2011/12/06 [Tue] 13:25:17
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2011/11/21 [Mon]

メモ: 気になった記事色々(2011/11/21)

2011/11/17 [Thu]

友達が多いヤツもいて、いないヤツもいて、その両方の生き方がやりやすいことで社会は回る

友達や知り合いって、いないよりいたほうがいいのはいいんだけど、でも友達をたくさん作ることを世間が強要するというのは違う気がするんだけど・・・

友達が多い生き方もあれば、少ない生き方もあるわけです。
どっちかではなくてね。

友達が多いことは多いなりの楽しさがあり、一人は一人の良さがあり、そのどちらの選択も許容する懐の深さ、「あの人変わり者だね」と思われつつも社会そのものではそれなりに生きていける世の中みたいなものが、元々の日本にはあったのではないかって気がするのだが、それは僕の勘違いなんですかね。

よほどの反社会的でなければ、一個人の価値観として「どうもああいうのは?」って思うのは自由だけど、社会としてはどちらの生き方もありってならないと、人を必要以上に追い込んでしまって、そういう強迫観念的世界は辛いでしょう。

というか、社会的な二元論って好きじゃない。
ドラマや物語の二元論は、エンターテイメントとして成立していれば"アリ"だけど。

・・・というのを、なぜか今日の"科捜研の女"の再放送を見ながら思ってしまった。(笑)

メモ: 気になった記事色々(2011/11/17)

2011/11/16 [Wed]

メモ: 気になった記事色々(2011/11/16)

2011/11/15 [Tue]

「科捜研の女」の違和感の正体

実は「科捜研の女」シリーズで、後期の"新・科捜研の女"以降、面白いんだけど漠然と違和感を感じていました。

その違和感がなんなのか、ハッキリしていませんでした。

・・・で今日、「科捜研の女」の再放送を見ていて、最近のシリーズって"海外ドラマの刑事ものと二時間サスペンスの両方を合わせた"テイストなんだなぁと気づき、たぶん違和感の正体はそれなんだろうなぁと。

メモ: 気になった記事色々(2011/11/15)

2011/11/14 [Mon]

バラエティでの子供向け作品の扱い

もう、頼むから"バカ"にしたり"見下し"たり"嘲笑"するためにバラエティ番組でアニメや特撮ヒーローもの等の子供向け作品を扱うのはやめてくれ !!

・・・と、今日も某番組を見つつ思ってしまった、晩秋の夜。(笑)

製作会社としては多少なりとも映像使用料が入ってくるし、映画やDVDの宣伝でCMをしていればスポンサーという立場だけど、同時に自社で制作しているドラマが放送されているという下請けの立場でもあるから、たとえスタッフサイドに扱われ方の不満があったとしても、あれこれとは言わないか・・・

たしか、今は小額なりとも使用された映像部分の監督や脚本家にも使用料が回るようになっていたんじゃなかったかなぁ?
それなら、歳をとって現役でない監督さんや関係者のところに少しでもお金が回るわけだから、まぁガマンするかと、自分なりの落とし所に持っていけるけど。

とにかく、それを作った関係者や当時それを見ていて好きだった人たちへの必要最低限の敬意を表した扱いをしてほしい。

ジャンルは違えど、映像コンテンツを制作している・・・という意味では同じなわけだから、同業に対する敬意という意味でも。

メモ: 気になった記事色々(2011/11/14)

復刻!東映まんがまつり 1974年夏【DVD】 復刻!東映まんがまつり 1974年夏【DVD】

2011/11/13 [Sun]

メモ: 気になった記事色々(2011/11/13)

2011/11/09 [Wed]

ウルトラマンネクサス@ウルトラマン列伝

今日の「ウルトラマン列伝」は、ウルトラマンネクサスを扱っていたんだけど、ネクサス全話3クール分を30分で紹介しているものだから、あまりに内容が駆け足すぎ。

そういえば、ウルトラマン列伝に登場するウルトラマンって、ほとんどティガとコスモスな気がする・・・

メモ: 気になった記事色々(2011/11/09)