diary/20081201

ID: 945 | 作成日: 2008/12/01 [Mon] 15:53:00 | 最終更新: 2012/07/10 [Tue] 15:37:54
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セーブのあるなしはゲームのジャンルによるのでしょうか

昨日書いた「i-revo」ゲームのセーブ機能ですが、無料お試しゲームで未プレイのファミコン版「魂斗羅」を試してみたところ、独自セーブ機能が付いていました。

“お試し”のスーパーファミコンのゲームはひとつしかなく、入会時に試してしまったので確認できませんが、i-revoゲームには「マイセーブ」というセーブデータを共有する機能があり、そちらに対応したSFCゲームがあるのでおそらく「真・女神転生」はRPGだからオリジナルのセーブを尊重して機能を付けていないのかな。

ただ、長丁場のダンジョン攻略で途中セーブができないのは辛いのでRPGやシミュレーションこそ、こういうセーブ機能がほしいですよね。

同じくオールドゲームの“ベタ移植”である「Wii」のバーチャルコンソールでは、その辺ってどうなっているのかなぁ?

ところで、たぶん発売当時以来で「魂斗羅」をプレイしました。
当時、ファミコン版はいまひとつかなぁと自分の中で評価が悪かったのですが、今回プレイしてみて結構面白かったです。
30分のお試し期間を時間忘れて集中してしまって、正直もうちょっと遊びたかった。

魂斗羅 デュアルスピリッツ 魂斗羅 デュアルスピリッツ